ANA国内線【PR】
2012年 05月 09日
2009.5.27 Drawing





# by hoshius | 2012-05-09 13:46
2012年 04月 30日
2012年1月2月 ドローイング
 
2011年2月15日





 
 
 
2011年1月9日





 
 
 
2011年1月8日(Ⅱ)

 



  
 
 
2011年1月8日(Ⅰ)

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

# by hoshius | 2012-04-30 03:43
2012年 04月 30日
2011年12月 ドローイング
 
2011年12月26日





 
 
 


2011年12月25日





  
 
 
2011年12月24日





   
 
 
2011年12月19日





  
 
 
2011年12月13日





  
 
 
2011年12月12日





 
 
 
2011年12月 Ⅲ





 
 
 
2011年12月 Ⅱ





 
  
 
2011年12月 Ⅰ

 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

# by hoshius | 2012-04-30 03:37
2011年 12月 03日
2011.12.02 の ドローイング
 
 



 
 
今日のドローイング。
今日は久しぶりに、家族でフレンチを食べに行きました。
レストランはすでにクリスマス一色でした。
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
 
 
 



# by hoshius | 2011-12-03 02:24
2011年 12月 03日
2011.12.01 の ドローイング
 
 



 
 
今日のドローイング。
今日は一段と寒かったせいか、頭がガンガン痛い。ん〜、風邪薬飲もう。
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
 
 
 



# by hoshius | 2011-12-03 02:21
2011年 12月 03日
2011.11.30 の ドローイング
 
 



 
 
iPhoneで撮っただけの写真なので、ちょっと白っぽくなっているが、
Photoshop等で補正するのも面倒なので、そのままです。
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
 
 
 

# by hoshius | 2011-12-03 02:15
2011年 12月 03日
2011.11.29 の ドローイング
 
 



 
 
私の最近始まったマイノルマ。
毎日一枚、ドローイングを描くこと。そして、それがどんなにひどくても、シェアすること。
今日のドローイング。
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
  
 
 

# by hoshius | 2011-12-03 02:10
2011年 12月 03日
2011.11.28 の ドローイング
 
 



 
 
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
 
 
 


# by hoshius | 2011-12-03 02:00
2011年 12月 03日
愛する鳥と私 (2011.11.27)
 
 

 


 
 
最近日課になっているドローイング。
スケッチブックにマジックペン、色鉛筆
  
 
 

# by hoshius | 2011-12-03 01:55
2011年 11月 27日
最近のドローイング ( 2011.11.26 )
2011.11.26
スケッチブックにマジックペンで描いたドローイング5枚に
色鉛筆で色をつけてみました。
 
 

 



 
 

 



 
 

 



 
 

 



 
 

 



 
 

 

# by hoshius | 2011-11-27 15:52
2011年 01月 23日
抽象

Sacred Desert



Deep in the water



Universe



Memory



Magic



Landscape



Passion



copyright Hoshitaro


2007年、画廊喫茶Cobuで展示した作品です。
(ほぼ原寸大)

2010年2月、完売いたしました。

ありがとうございます!

私の絵を気に入ってくださった方に心より感謝いたします。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

# by hoshius | 2011-01-23 01:30
2008年 09月 14日
虹を浴びる女









copyright Hoshitaro


これらの作品をグループ展に出品します。
「地下室の残像」、横浜のZAIMにて
2008年10月18日(土)~26(日)

# by hoshius | 2008-09-14 03:40
2007年 11月 10日
Imagination1.2.3.4

Imagination1
(15×21cm acrylic and oil )



Imagination2
(15×21cm acrylic and oil )



Imagination3
(15×21cm acrylic and oil )



Imagination4
(15×21cm acrylic and oil )


2007年、喫茶cobuで展示した作品
この中の1枚が買い取られました(一枚¥3,500)。
はたしてどれでしょうか?
まだまだたくさん作品ありますが、
なかなかUPできなくて・・紹介できないのが残念。
そのうちにUPしますから見てください。

copyright Hoshitaro


# by hoshius | 2007-11-10 00:28
2007年 09月 24日
Mars Woman's Face
阿佐ヶ谷の喫茶店Cobuで作品を展示します。

日時:場所

9月27日(木)~10月9日(火)

水曜定休 PM8:00まで

阿佐ヶ谷駅南口パールセンター街中程

LA OX 向い

オリジン弁当隣

ブッティック・スミレの奥

03-3316-0241

 

お時間があったら、是非 見に来てください。

写真の作品(Mars Woman's Face)も展示します。

場所は、ブティック・スミレの

文字どおりなので、ブティック内を横切ってください。

夕方あたり、ブルーな顔をした私が黙ってコーヒーを飲んでいるかもしれません。

どうか、声でもかけてください。






copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2007-09-24 00:18
2007年 05月 26日
Mars Women



OIL Painting
55×150cm 部分
Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2007-05-26 05:28
2007年 05月 26日
インテリジェンスの世界から


ぼくは
すでに
射精した
それで
降霊した神は
たぶん
だれも名前を知らない
秘密結社の頭領でさえ
名前を知らない神だから
古代の
太古の
強力
強大な
神だから
きっと
ぼくは
死につつある
境界をこえつつある

Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2007-05-26 05:22
2007年 05月 26日
製作中

布 126cm × 186cm 部分
cray'on & acrylic on cloth
Now I am drawing this picture.
It will be changed.
Never the same as before.

Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2007-05-26 05:10
2007年 05月 26日
つづき



下のつづき
製作中
(部分)
Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2007-05-26 04:58
2006年 08月 23日
2006.08.01




布 126cm × 186cm 部分
cray'on & acrylic on cloth
Now I am drawing this picture.
It will be changed.
Never the same as before.

Copyright Hoshitaro


# by hoshius | 2006-08-23 22:06
2006年 01月 19日
2004.6.23




A4 紙 鉛筆

Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2006-01-19 22:55
2005年 10月 23日
ノートにいたずらがき20040520




A4 紙 鉛筆

Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2005-10-23 23:55
2005年 10月 23日
ノートにいたずらがき3



約束どおり、夜学にA4スケッチブックを持参して、
授業中にボールペンでいたずら描き。
ここに貼り付けるために・・・

今日、夜、大きな書店に行ってきた。
古今東西、いろんな本があるね。
読みたい本は、何冊もあったけど、
全部買ったら破産してしまうので
結局、何も買わなかった。

言葉、言葉、言葉。
もう、言葉はたくさん! って感じ。
でも、絵を描くにも言葉使ってんだよね。
「何を描こうか」って考えてる。

目を描けば、それが人間の目、女の目? 男の目?
そして、鼻、口、顔・・・と 言葉の連想が始まる。

いい加減にしてくれよっ!

もう、言葉で考えたくないんだからっ
て、言葉に言ったって
言葉は聞いちゃくれない。

だから、“無意味” ないたずら描き描きたいけど
「なんなのこれ」って、言葉で意味を考えてる。

最悪!

コンセプチュアル!


Copyright Hoshitaro

# by hoshius | 2005-10-23 23:04
2005年 10月 08日
ノートにいたずらがき2



授業中、ノートにこんないたずらがきをしているなんて、
本当に不真面目な生徒と思われるかもしれない。
でも、手を動かしてないと退屈するんだ。
ただ、先生の声を聞いているだけだと、眠くなってしまう。
別に、先生の顔を見てる必要もないだろ?
ちゃんと耳は、先生の言葉を聞いているんだから。
目と手は、別のことしてたっていいだろ?
お話しの内容は、テープレコーダーに録ったみたいに覚えている。
頭は・・・考えてない。
聞くのも、描くのも・・・
考える必要はない。
だって、何を考える?
難しい論理か? 難しい遠近法の構図?
夜の8時ともなれば、
思考もできないほど、
もう、かなり一杯になってる。
昼間の論理演算と、
退屈と
無感覚、無感動に・・・
誰とも話さず、
ひとり、闇のキャンパスを歩き、
1時間半の授業を受け、
次の時間は、もう夜。
若い無言の男女。
先生の講義はそれなりにレベルもクオリティーも高い。
そのような知的言葉を聞いていると・・・
それは、それは、心地いい。
くだらないおしゃべり、ひそひそ悪口、中傷などと比べれば
天国の子守唄のような崇高な調べ
EXISTENCE と ETRE の違いを聴きながら
REAL ESTATE と LIQUIDITY の違いを聴きながら
僕は REAL BODY を MEDITATE する

画像が大きすぎてはみ出してしまったが、・・・原寸大。

# by hoshius | 2005-10-08 01:30
2005年 10月 08日
ノートにいたずらがき



授業中、ノートの裏にいたずらがきをする。
先生の講義を聞きながら、ペンを握った手を動かしていると、こんな絵ができた。
眠さ、たいくつ、自動書記状態。
長電話をしながら、授業を聞きながら、
こんなときほど、無意識の絵が描ける。
昔のシュールレアリストを真似るつもりはないが、
勝手に”自動書記状態”になる。
フロイト流にいえば、無意識の抑圧から、夢の蒸気が表面に浮かび上がってきたのだろう。
でも僕はそんな理論、信じてない。
だって、眠ってても、意識しているときがあるくらいだから、
ちゃんと、目を開けて絵を描いているんだから、
ちゃんと、何描いているか自覚してるんだから・・・
授業もちゃんと聴いている。
内容もちゃんと覚えている。
自意識が、授業を聴こうとか、絵を描こうとか、気負っていないだけ・・・


# by hoshius | 2005-10-08 01:07
2005年 08月 08日
NewAge EVE
約60cm×60cm×60cm stoneclay coloring

新しい時代のイブ。 新しい時代の前夜。

旧約聖書の創世記では、イブはアダムを誘惑し、善悪を知る木の実を食べさせた。

現代のイブは、永遠の生命を授ける木の実を、蛇に誘惑されたアダムに食べさせるのか?

# by hoshius | 2005-08-08 18:31
2005年 06月 05日
太陽浴女
紙にクレヨン(40×50cmくらい)
1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。
ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。
作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。
Photo by Kenji Ito  Copyright Hoshitaro
 


# by hoshius | 2005-06-05 23:54
2005年 06月 05日
太陽を抱く女
紙にクレヨン(40×50cmくらい)
1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。
ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。
作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。
Photo by Kenji Ito  Copyright Hoshitaro
 
 

# by hoshius | 2005-06-05 23:49
2005年 06月 05日
堕天使
紙にクレヨン(40×50cmくらい)
1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。
ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。
作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。
後日、イタリアに行ったとき、この絵のコピーを持って行った。
ローマのアート・レストランでそのコピーを見せたところ、手から手にコピーが渡っていった。しばらくすると、そこで働いているという黒人の女性がわざわざ席まで来てくれて、「この絵がとても気に入った、大好きだ」と言ってくれた。
コピーはそのまま、そのレストランに置いてきた。
Photo by Kenji Ito  Copyright Hoshitaro
 

# by hoshius | 2005-06-05 23:35
2005年 06月 05日
Ma
紙にクレヨン(40×50cmくらい)
1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。
ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。
そこで、AKIRA、相原、三田村らと出会い、Dead End Street が生まれた。
D,E,Sの展覧会は、いつも超満員。アーティストの輪が広がり、いろいろな人に出会った。
2005年夏、ダイダイが復活するらしい。
期待している。
Photo by Kenji Ito  Copyright Hoshitaro
 


# by hoshius | 2005-06-05 23:21
2005年 04月 22日
マチエール
F4号 和紙に油彩 部分 (oil on JAPANESE paper)

できるだけ薄い和紙の上に油絵で絵を描いたらどうなるだろう? そう思って実験的に描いた作品。
「洋画」というと油絵で描かれた西洋絵画、「日本画」というと和紙や絹に水彩で描かれた日本人の作品と相場が決まっている。日本に生まれて絵を志す者は、そのどちらを選ぶかで必ず迷うはずだ。
しかし、既に「タブロー」の時代は終わり、世は現代美術の時代である。写真、インスタレーション、パフォーマンス・アート、コンセプチュアル・アート、ビデオ・アートと、既に「絵画」の時代は20世紀半ばで終わった感がある。
しかし、視覚芸術において、静止した平面作品を描くことは、決して時代に左右されるものではないはずだ。
そこで画材の問題になる。
発色が良くて色数もあり、伝統的に使われてきた絵の具といえば、油絵の具、水彩絵の具があることは誰でも承知している。その他にパステル、クレパス、サインペンなど画材は尽きないが、何故か、美術品の値段は何がどう描かれているかではなく、「画材」で決まっているようだ。
勿論、木炭で描いた線描よりも、油絵のほうが格段に値段が高い。以前、銀座の画廊のオーナーから聞かされた話だが、同じピカソの線描画でも、たくさん線が描かれているほうが高いという。僕は、できるだけ少ない線で単純かつ簡潔に表現するほうが、線を多用して描くよりもよほど難しく、作品の価値は高いと思うのだが・・・
ところで、誰も和紙に油彩で絵を描こうとはしない。・・・当然・・・? 確かに、何年後かには変色し、紙も破れてしまうだろう。しかし、弱くて薄い和紙の上に油彩で絵を描いてみようと思った。どおせ、僕の絵など、「永遠の価値」など初めから存在しないのだ。それなら・・・それに・・・できるだけ薄い紙の表面に分厚く油絵の具を盛ったら、なにかそれは、“非存在の存在”のような気がするではないか! なにか物体ではなく、薄っぺらい平面の表面そのもの、マチエールそのもののようではないか! そんなマチエールそのもの、絵肌そのものが素敵だ!
と言うわけで、できた作品が左の作品。そのままスキャナーに乗せてスキャンした。F4とはいえ台に入りきれなかったので、部分になっている。
2005年4月28日(木)~5月10日(火)まで、阿佐ヶ谷駅南口パールセンター通りにあるブティック「スミレ」の奥に人知れず存在する小さな喫茶店「COBU」で展示予定。水曜定休。
ゴールデン・ウィーク、どこにも行くところの無い孤独な方は、是非立ち寄ってみてね。
僕もつまらなそうな顔をして、イライラしながら椅子に座って、コーヒーを飲んでいるでしょう。
これを見て来てくれたなら、声掛けてね。ブログ見たって。そしたら何かプレゼントするかも・・・。
http://d.hatena.ne.jp/hoshius/20050422

# by hoshius | 2005-04-22 22:38


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