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2012年 05月 09日
2012年 04月 30日
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2011年12月26日 ![]() 2011年12月25日 ![]() 2011年12月24日 ![]() 2011年12月19日 ![]() 2011年12月13日 ![]() 2011年12月12日 ![]() 2011年12月 Ⅲ ![]() 2011年12月 Ⅱ ![]() 2011年12月 Ⅰ ![]() # by hoshius | 2012-04-30 03:37
2011年 12月 03日
![]() 今日のドローイング。 今日は久しぶりに、家族でフレンチを食べに行きました。 レストランはすでにクリスマス一色でした。 スケッチブックにマジックペン、色鉛筆 # by hoshius | 2011-12-03 02:24
2011年 12月 03日
2011年 12月 03日
![]() iPhoneで撮っただけの写真なので、ちょっと白っぽくなっているが、 Photoshop等で補正するのも面倒なので、そのままです。 スケッチブックにマジックペン、色鉛筆 # by hoshius | 2011-12-03 02:15
2011年 12月 03日
![]() 私の最近始まったマイノルマ。 毎日一枚、ドローイングを描くこと。そして、それがどんなにひどくても、シェアすること。 今日のドローイング。 スケッチブックにマジックペン、色鉛筆 # by hoshius | 2011-12-03 02:10
2011年 12月 03日
2011年 12月 03日
2011年 11月 27日
2011年 01月 23日
![]() Sacred Desert ![]() Deep in the water ![]() Universe ![]() Memory ![]() Magic ![]() Landscape ![]() Passion copyright Hoshitaro 2007年、画廊喫茶Cobuで展示した作品です。 (ほぼ原寸大) 2010年2月、完売いたしました。 ありがとうございます! 私の絵を気に入ってくださった方に心より感謝いたします。 # by hoshius | 2011-01-23 01:30
2008年 09月 14日
![]() ![]() ![]() copyright Hoshitaro これらの作品をグループ展に出品します。 「地下室の残像」、横浜のZAIMにて 2008年10月18日(土)~26(日) # by hoshius | 2008-09-14 03:40
2007年 11月 10日
![]() Imagination1 (15×21cm acrylic and oil ) ![]() Imagination2 (15×21cm acrylic and oil ) ![]() Imagination3 (15×21cm acrylic and oil ) ![]() Imagination4 (15×21cm acrylic and oil ) 2007年、喫茶cobuで展示した作品 この中の1枚が買い取られました(一枚¥3,500)。 はたしてどれでしょうか? まだまだたくさん作品ありますが、 なかなかUPできなくて・・紹介できないのが残念。 そのうちにUPしますから見てください。 copyright Hoshitaro # by hoshius | 2007-11-10 00:28
2007年 09月 24日
阿佐ヶ谷の喫茶店Cobuで作品を展示します。 日時:場所 9月27日(木)~10月9日(火) 水曜定休 PM8:00まで 阿佐ヶ谷駅南口パールセンター街中程 LA OX 向い オリジン弁当隣 ブッティック・スミレの奥 03-3316-0241 お時間があったら、是非 見に来てください。 写真の作品(Mars Woman's Face)も展示します。 場所は、ブティック・スミレの奥。 文字どおり奥なので、ブティック内を横切ってください。 夕方あたり、ブルーな顔をした私が黙ってコーヒーを飲んでいるかもしれません。 どうか、声でもかけてください。 ![]() ![]() ![]() copyright Hoshitaro # by hoshius | 2007-09-24 00:18
2007年 05月 26日
2007年 05月 26日
![]() ぼくは すでに 射精した それで 降霊した神は たぶん だれも名前を知らない 秘密結社の頭領でさえ 名前を知らない神だから 古代の 太古の 強力 強大な 神だから きっと ぼくは 死につつある 境界をこえつつある ![]() Copyright Hoshitaro # by hoshius | 2007-05-26 05:22
2007年 05月 26日
![]() 布 126cm × 186cm 部分 cray'on & acrylic on cloth Now I am drawing this picture. It will be changed. Never the same as before. Copyright Hoshitaro # by hoshius | 2007-05-26 05:10
2007年 05月 26日
2006年 08月 23日
![]() ![]() 布 126cm × 186cm 部分 cray'on & acrylic on cloth Now I am drawing this picture. It will be changed. Never the same as before. Copyright Hoshitaro # by hoshius | 2006-08-23 22:06
2006年 01月 19日
2005年 10月 23日
2005年 10月 23日
![]() 約束どおり、夜学にA4スケッチブックを持参して、 授業中にボールペンでいたずら描き。 ここに貼り付けるために・・・ 今日、夜、大きな書店に行ってきた。 古今東西、いろんな本があるね。 読みたい本は、何冊もあったけど、 全部買ったら破産してしまうので 結局、何も買わなかった。 言葉、言葉、言葉。 もう、言葉はたくさん! って感じ。 でも、絵を描くにも言葉使ってんだよね。 「何を描こうか」って考えてる。 目を描けば、それが人間の目、女の目? 男の目? そして、鼻、口、顔・・・と 言葉の連想が始まる。 いい加減にしてくれよっ! もう、言葉で考えたくないんだからっ て、言葉に言ったって 言葉は聞いちゃくれない。 だから、“無意味” ないたずら描き描きたいけど 「なんなのこれ」って、言葉で意味を考えてる。 最悪! コンセプチュアル! Copyright Hoshitaro # by hoshius | 2005-10-23 23:04
2005年 10月 08日
![]() 授業中、ノートにこんないたずらがきをしているなんて、 本当に不真面目な生徒と思われるかもしれない。 でも、手を動かしてないと退屈するんだ。 ただ、先生の声を聞いているだけだと、眠くなってしまう。 別に、先生の顔を見てる必要もないだろ? ちゃんと耳は、先生の言葉を聞いているんだから。 目と手は、別のことしてたっていいだろ? お話しの内容は、テープレコーダーに録ったみたいに覚えている。 頭は・・・考えてない。 聞くのも、描くのも・・・ 考える必要はない。 だって、何を考える? 難しい論理か? 難しい遠近法の構図? 夜の8時ともなれば、 思考もできないほど、 もう、かなり一杯になってる。 昼間の論理演算と、 退屈と 無感覚、無感動に・・・ 誰とも話さず、 ひとり、闇のキャンパスを歩き、 1時間半の授業を受け、 次の時間は、もう夜。 若い無言の男女。 先生の講義はそれなりにレベルもクオリティーも高い。 そのような知的言葉を聞いていると・・・ それは、それは、心地いい。 くだらないおしゃべり、ひそひそ悪口、中傷などと比べれば 天国の子守唄のような崇高な調べ EXISTENCE と ETRE の違いを聴きながら REAL ESTATE と LIQUIDITY の違いを聴きながら 僕は REAL BODY を MEDITATE する 画像が大きすぎてはみ出してしまったが、・・・原寸大。 # by hoshius | 2005-10-08 01:30
2005年 10月 08日
![]() 授業中、ノートの裏にいたずらがきをする。 先生の講義を聞きながら、ペンを握った手を動かしていると、こんな絵ができた。 眠さ、たいくつ、自動書記状態。 長電話をしながら、授業を聞きながら、 こんなときほど、無意識の絵が描ける。 昔のシュールレアリストを真似るつもりはないが、 勝手に”自動書記状態”になる。 フロイト流にいえば、無意識の抑圧から、夢の蒸気が表面に浮かび上がってきたのだろう。 でも僕はそんな理論、信じてない。 だって、眠ってても、意識しているときがあるくらいだから、 ちゃんと、目を開けて絵を描いているんだから、 ちゃんと、何描いているか自覚してるんだから・・・ 授業もちゃんと聴いている。 内容もちゃんと覚えている。 自意識が、授業を聴こうとか、絵を描こうとか、気負っていないだけ・・・ # by hoshius | 2005-10-08 01:07
2005年 08月 08日
約60cm×60cm×60cm stoneclay coloring新しい時代のイブ。 新しい時代の前夜。 旧約聖書の創世記では、イブはアダムを誘惑し、善悪を知る木の実を食べさせた。 現代のイブは、永遠の生命を授ける木の実を、蛇に誘惑されたアダムに食べさせるのか? # by hoshius | 2005-08-08 18:31
2005年 06月 05日
紙にクレヨン(40×50cmくらい) 1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。 ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。 作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。 Photo by Kenji Ito Copyright Hoshitaro ![]() # by hoshius | 2005-06-05 23:54
2005年 06月 05日
紙にクレヨン(40×50cmくらい) 1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。 ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。 作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。 Photo by Kenji Ito Copyright Hoshitaro
# by hoshius | 2005-06-05 23:49
2005年 06月 05日
紙にクレヨン(40×50cmくらい) 1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。 ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。 作品は、紙にクレヨンで一気に描いたもの。 後日、イタリアに行ったとき、この絵のコピーを持って行った。 ローマのアート・レストランでそのコピーを見せたところ、手から手にコピーが渡っていった。しばらくすると、そこで働いているという黒人の女性がわざわざ席まで来てくれて、「この絵がとても気に入った、大好きだ」と言ってくれた。 コピーはそのまま、そのレストランに置いてきた。 Photo by Kenji Ito Copyright Hoshitaro
# by hoshius | 2005-06-05 23:35
2005年 06月 05日
紙にクレヨン(40×50cmくらい) 1993年、六本木のダイダイ・エマニュエル・ギャラリーでの初個展で展示した作品。 ダイダイ・エマニュエル・ギャラリーは、六本木に存在した伝説のギャラリー。 そこで、AKIRA、相原、三田村らと出会い、Dead End Street が生まれた。 D,E,Sの展覧会は、いつも超満員。アーティストの輪が広がり、いろいろな人に出会った。 2005年夏、ダイダイが復活するらしい。 期待している。 Photo by Kenji Ito Copyright Hoshitaro ![]() # by hoshius | 2005-06-05 23:21
2005年 04月 22日
F4号 和紙に油彩 部分 (oil on JAPANESE paper)できるだけ薄い和紙の上に油絵で絵を描いたらどうなるだろう? そう思って実験的に描いた作品。 「洋画」というと油絵で描かれた西洋絵画、「日本画」というと和紙や絹に水彩で描かれた日本人の作品と相場が決まっている。日本に生まれて絵を志す者は、そのどちらを選ぶかで必ず迷うはずだ。 しかし、既に「タブロー」の時代は終わり、世は現代美術の時代である。写真、インスタレーション、パフォーマンス・アート、コンセプチュアル・アート、ビデオ・アートと、既に「絵画」の時代は20世紀半ばで終わった感がある。 しかし、視覚芸術において、静止した平面作品を描くことは、決して時代に左右されるものではないはずだ。 そこで画材の問題になる。 発色が良くて色数もあり、伝統的に使われてきた絵の具といえば、油絵の具、水彩絵の具があることは誰でも承知している。その他にパステル、クレパス、サインペンなど画材は尽きないが、何故か、美術品の値段は何がどう描かれているかではなく、「画材」で決まっているようだ。 勿論、木炭で描いた線描よりも、油絵のほうが格段に値段が高い。以前、銀座の画廊のオーナーから聞かされた話だが、同じピカソの線描画でも、たくさん線が描かれているほうが高いという。僕は、できるだけ少ない線で単純かつ簡潔に表現するほうが、線を多用して描くよりもよほど難しく、作品の価値は高いと思うのだが・・・ ところで、誰も和紙に油彩で絵を描こうとはしない。・・・当然・・・? 確かに、何年後かには変色し、紙も破れてしまうだろう。しかし、弱くて薄い和紙の上に油彩で絵を描いてみようと思った。どおせ、僕の絵など、「永遠の価値」など初めから存在しないのだ。それなら・・・それに・・・できるだけ薄い紙の表面に分厚く油絵の具を盛ったら、なにかそれは、“非存在の存在”のような気がするではないか! なにか物体ではなく、薄っぺらい平面の表面そのもの、マチエールそのもののようではないか! そんなマチエールそのもの、絵肌そのものが素敵だ! と言うわけで、できた作品が左の作品。そのままスキャナーに乗せてスキャンした。F4とはいえ台に入りきれなかったので、部分になっている。 2005年4月28日(木)~5月10日(火)まで、阿佐ヶ谷駅南口パールセンター通りにあるブティック「スミレ」の奥に人知れず存在する小さな喫茶店「COBU」で展示予定。水曜定休。 ゴールデン・ウィーク、どこにも行くところの無い孤独な方は、是非立ち寄ってみてね。 僕もつまらなそうな顔をして、イライラしながら椅子に座って、コーヒーを飲んでいるでしょう。 これを見て来てくれたなら、声掛けてね。ブログ見たって。そしたら何かプレゼントするかも・・・。 http://d.hatena.ne.jp/hoshius/20050422 # by hoshius | 2005-04-22 22:38
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